- アップデート時に「Apple ID」が必要になる場合がありますので、事前にご確認ください。
- ホーム画面から「AppStore」をタップします。
- 検索欄に「プレゼンPOS」と入力し、検索または次のページからApp Storeを開きます。
- 「アップデート」をタップして、アップデートが完了するまで待ちます。
- アップデート後は、プレゼンPOSを「ログオフ」後に再度「実行」します。
- (インストール完了後すぐに端末の再起動やプレゼンPOSアプリのタスクキルは行わないでください。)
- 「Apple ID」の情報については、社内の管理者様までご確認ください。
- 以下の手順に沿ってアップデートを行います。
- アップデート時に「Apple ID」が必要になる場合がありますので、事前にご確認ください。
- 「OK」ボタンをタップします。 (会計画面に進んでいる場合は、一度ログアウトしてください)
- 「アップデート」ボタンをタップしてください。
- 「Apple ID」の情報については、社内の管理者様までご確認ください。
- アップデート完了後「開く」をタップし「プレゼンPOS」を起動します。
- NBSシステムの「マスター管理」-「基本マスター」-「スタッフマスター/従業員マスター(店舗スタッフ)」から所属店舗を指定し登録します。
- 店舗の場合は本社の担当者までご相談ください。
- レジソフトへの反映は、マスター受信(レジアプリ再起動)を行います。
- マスター受信(レジアプリ再起動)を行うとデータが反映されます。
- NBSシステムの「マスター」-「レジ項目」-「処理」-「登録」から決済項目を追加します。
- クレジットカード:「クレジットカード項目」から追加します。
- 電子マネーや商品券など:「その他項目」から追加します。
- 項目追加後にマスター受信(レジアプリ再起動)を行うとデータが反映されます。
- 入金を誤った場合:同額を「出金」処理後、正しい額で「入金」処理します。
- 出金を誤った場合:同額を「入金」処理後、正しい額で「出金」処理します。
- レジ日付を変更可能な場合、日付を変更して「出金」処理を行います。
- 変更できない場合、在り高は日付をまたいで持ち越すことはありません。
- プレゼンPOS画面 右上の「業務Menu」-「レシート・領収書 赤伝・返品」を選択します。
- 誤って入力した返品赤のレシートを選択し、「赤伝作成」を選ぶと、「返品」レシートが作成されます。
- その後、改めて売上赤入力を行います。
- 前月度以前(月次更新済み)やレジ締め済みのレシートの場合は、上記の方法での「返品」レシート作成はできません。
- プレゼンPOS画面 右上の「業務Menu」-「レシート・領収書 赤伝・返品」を選択します。
- 誤って入力した売上赤(または返品赤)のレシートを選択し、「赤伝作成」を選ぶと、「売上(または返品)」レシートが作成されます。
- 前月度以前(月次更新済み)やレジ締め済みのレシートの場合は、上記の方法での「売上(または返品)」レシート作成はできません。
- 商品のバーコードをスキャンした後、該当の明細を選択します。点数を入力後に「数量」ボタンを押して点数を変更します。
- レジ締め設定がされている場合、プレゼンPOSの「業務Menu」から、ログオフ後に再度「実行」をタップします。
- レジ締め設定がされていない場合、設定の変更が必要となりますので、東光オーエーシステムまでご確認ください。
- 日付設定画面より「設定→レジ締め解除」からパスワードを入力しレジ締めを解除します。
- レジ締め解除用のパスワードについては、東光オーエーシステムまでご確認ください。
- 次のページに表示されるQRコードを読み取って、「OK」と表示されれば利用可能です。
読み取りの際は「半角英数」の状態でお試しください。
- 「NG」と表示される場合は、「QR CAM」ボタンからiPad搭載のカメラ機能をお試しください。
- OCR読み込み時に明るさ調節が可能です。パスポートOCRが読取画面に鮮明に表示されるよう調節します。
- 読み込み場所の照明に影響を受ける場合があります。光が反射していないか、影ができていないか確認します。
- iPadとレシートプリンターを再起動します。
- レシートプリンタの電源ボタンが反応しない場合は電源ケーブルを抜き差しします。
- 再起動しても改善しない場合は、レシートプリンター本体がオフライン(用紙なし/用紙カバーオープンなど)になっていないか確認します。
- レシートプリンター内部を、乾いた布などで拭き取ります。
- レシートプリンターのサーマルヘッド部の劣化または故障が考えられますので、メーカーまでご相談ください。
- 設定の変更が必要になりますので、東光オーエーシステムまでご相談ください。
- 対応内容によっては有償になる場合があります。
- iPad上の入力モードが日本語になっていないか確認します。
- 「バーコードスキャナ」と「iPad」を再起動します。
- 「バーコードスキャナ」と「iPad」を再ペアリングします。
- 付属の鍵を使用して、キャッシュドロアーが開くか確認します。
- レシートプリンタ本体の再起動を行って、キャッシュドロアーが開くか確認します。
- レシートプリンタの電源ボタンが反応しない場合は電源ケーブルを抜き差しします。
- レシートプリンターからキャッシュドロアーの開閉指示を行っています。
- キャッシュドロアーとレシートプリンターを接続するケーブルがしっかり接続されていることを確認します。
- キャッシュドロアーの内部で紙幣などがはさまっていないか確認して除去します。
- 鍵単品での販売を行っておりますので、東光オーエーシステムまでご相談ください。
- 接続されているバーコードスキャナの「ファンクションキー/マジックキー」を押します。
- ALF社製Cyclops、DENSO社製SE1-BBが対象です。
- この動作はiPadOSの仕様によるものです。
- レシートプリンタ本体の再起動を行って、客面表示機が動作するか確認します。
- レシートプリンタの電源ボタンが反応しない場合は電源ケーブルを抜き差しします。
- レシートプリンターから客面表示機の動作指示を行っています。
- 客面表示機とレシートプリンターを接続するケーブルがしっかり接続されていることを確認します。