得意先様へ案内状を送付して、Webサイトでの情報登録を依頼します。
導入企業様の作業です。
Webブラウザは「Chrome」または「Microsoft Edge」をご使用ください。
得意先様の作業です。
メールアドレスの登録後、確認メールが送信されます。
確認メール内のURLをクリックすると申請完了です。
導入企業様の作業です。
「受取確認」が「未確認」の状態であっても強制的に承認する場合は「承認する」をクリックします。
導入企業様の作業です。
アップロード可能な角印画像は1つです。
「PNG」または「JPEG」形式の画像をご準備ください。
対象の得意先様の請求書発行区分を変更します。
東光オーエーシステムの作業です。
「本稼働」への切り替えスケジュールは事前に東光オーエーシステムまでお知らせください。
導入企業様の作業です。
電子送信対象外の得意先様はチェックを外して、請求書の発行方法を変更します。
導入企業様の作業です。
・請求書通知メール:請求書ダウンロードの案内メール
・パスワード通知メール:ダウンロード用パスワードの案内メール
本文と題名の文章で「##」と入力すると、代入コードの一覧が表示されます。
「得意先名」や「締め年月日」などが挿入されます。
NBSシステム上で請求締め処理後に請求書を発行します。
導入企業様の作業です。
「電子送信」を選択されている得意先様分の請求書は、プレビューは表示されますが印刷されません。
印刷物が必要な場合はCloud請求書サイトに登録されているPDFファイルから印刷します。
NBSシステムでの請求書発行処理後にCloud請求書での請求書送信を行います。
一度の発行件数が多い場合、Cloud請求書への反映に時間が掛かる場合があります。
Cloud請求書上で内容を確認→承認→メール送信します。
得意先様の請求書のダウンロード状況に応じてメールを再送します。
導入企業様の作業です。
「請求書送信」の情報が更新されない場合、画面左上のCloud請求書のロゴをクリックするか、「F5」キーで画面を更新します。
送信済みの場合、「締め年月日」の日付に「!」が表示されます。
導入企業様の作業です。
背景が黄色になっている得意先様は、まだダウンロードされていない状態です。
得意先様へ直接確認するかメールを再送信します。
「ステータス」で「未受信」を選択すると、ダウンロードされていない得意先様が抽出されます。
同様に送信済みの請求書の確認も当画面で行います。
導入企業様の作業です。
・「締め年月日」で開始日と終了日を指定すると、指定期間内の締め日が抽出されます。
・特定の締め日を指定する場合、開始日と終了日を同じ日に指定します。
・複数の得意先を確認する場合、対象の得意先にチェックをつけて「チェックしたものを確認」をクリックします。
・単一の得意先を確認する場合、「PDF」列のアイコンをクリックします。
メールに記載されたURLにアクセスして、請求書ファイルを表示またはダウンロードします。
得意先様の作業です。
請求書を再度入手する場合は過去のメールを参照してダウンロードします。