- メールマガジンの送信に10回以上失敗した場合、打ち消し線が引かれて自動的に送信対象外となります。
- 「メルマガ送信失敗回数」欄を調整すると、再度送信対象とすることが可能です。
- メールアドレスが既に使われていないか、変更されている可能性があります。
- 代入コードを利用します。
- HTML用ソースに 「%%dt_name%%」 のように入力します。
- 動画はメールマガジンへ直接添付できません。
- 別途用意したリンク先のURLを記載して対応します。
- 管理者ユーザでログインして「管理者」‐「ログインユーザ管理」から該当ユーザを探します。
- 「編集」からパスワードを変更して「この内容で登録する」をクリックします。
- 管理者ユーザでログインして「顧客」‐「顧客抽出」から該当顧客を検索します。
- 操作欄の「削除」をクリックして、確認画面から「OK」を選択すると削除されます。